伊勢神宮・内宮(いせじんぐう・ないくう)は、皇大神宮(こうたいじんぐう)が正式名称で、三重県伊勢市にある神社。伊勢神宮の2つの正宮のうちの1つであり、一般には内宮(ないくう)と呼ばれる。
およそ2000年前、垂仁天皇の御代から五十鈴川のほとりに鎮まります皇大神宮(こうたいじんぐう)は皇室の御祖先であり、我々国民から総氏神のように崇められる天照大御神(あまてらすおおみかみ)をお祀りしています。
内宮の入口である宇治橋をわたり、玉砂利を敷き詰めた長い参道を進むとそこは神域。「心のふるさと」と称される日本の原風景が広がります。
伊勢神宮・内宮(いせじんぐう・ないくう)
- アクセス(公共交通機関):
JR・近鉄
・伊勢市駅
徒歩
・伊勢市駅→「伊勢神宮・外宮」(約5分)
バス
・伊勢神宮・外宮→「伊勢神宮・内宮」(約10分) - 公式サイト: 皇大神宮(内宮)
- ウィキペディア(Wikipedia): 皇大神宮
自分の足跡(Taeru-Kokoro)
👣2026-06-19(金)

